https://news.yahoo.co.jp/articles/055e84e4cb334259b5ffcdd7cfe75fc4371108ae
大阪市旭区の住宅街で奇妙な出来事が起きている。
ある日、住民が自宅の郵便受けを開けると、差出人不明の茶封筒が。恐る恐る中を確認すると、入っていたのは1万円札1枚と千円札3枚の計1万3千円の現金だった。
この謎の現金。実は、この住宅だけではなく、付近にも届いているという。お金が投函された家の住人は「(投稿された時期)うちは11月ですね。もうすごい噂になってたから、多分うちにも来るやろうなみたいな感じで。訳わからないです」と心境を口にした。
こうした現金の投函は、細い1本の道路を挟んだ両側の地区に集中しており、10月末から12月にかけて発生した。金額は数千円から1万円以上とバラバラで、確認されただけでも約20万円にも上るという。
投函された現金は、法律上使用しても問題はないが、多くの人は警察に届けている。(『ABEMAヒルズ』より)
http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/poverty/1640416508/l50
0 件のコメント:
コメントを投稿