ワイ「……………」
パッパ「確かにうちは子供部屋住みのお前が毎日NHKでがんこちゃんだのおじゃる丸だの見てるから支払う義務はあるけどな」
ワイ「………」
パッパ「父さん個人はどうだ?毎日働いてる人間はNHKなんて視聴するタイミングなんてないぞ?視聴してないのに料金を支払わされるなんて理不尽だと思わないか?」
ワイ「…」
パッパ「自分は支払う事が無い、懐が痛まないからってそんな偉そうな事言える立場か?お前に毎月払ってるお小遣いからNHKの料金支払う様に母さんに言ってやろうか?」
リビングのテレビぶっ壊してやったわふざんなふざんなふざんなふざんなカス死ねボケ
http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1566314369/l50
(CNN) 日本の政府専用機だった米ボーイング社製の747−400型機が売り出されていることが15日までにわかった。航空機売買などの情報を手がける企業「コントローラー」が売却物件として伝えた。
歴代の首相14人を含めた日本の政府要人や天皇らが使ってきた同機は1991年の製造。日本の航空自衛隊が管理、運用し、機内は改造され、寝室、シャワー室、事務室やラウンジなどが備えられた。
皇室や首相の利用に備え、侍従や秘書官らが使うより小さな部屋も設けている。用意されている座席数はファーストクラス、エコノミークラス仕様に配置された85で、米大統領専用機の70座席より多い。
売りに出されているのは旧政府専用機2機のうちの1機で、値段は2800万米ドル(約29億6800万円)。
製造年は古いが利用回数は少なく、総飛行時間は1万6332時間。同企業は売却物件の説明として「飛行時間は747−400型機としては世界で最少の1機」とし、恐らく最高の整備状態にあるとも指摘した。
航空業界メディアによると、既に退役した747−400型機に代わる日本の新型の政府専用機はボーイング社製の777−300ER型機。
http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1565866330/l50
http://img.5ch.net/ico/u_shingi.gif
https://jisin.jp/life/health/1762471/
「今回の受賞で、安全・安価ですべての固形がん(塊を作るがん)に有効な『増感放射線療法・コータック』が世間に認知される可能性が広がることに、
率直に喜んでおります」
高知大学名誉教授で高知総合リハビリテーション病院院長の小川恭弘さんは、日本ベンチャー学会会長賞受賞決定の報を受けてこう語る。
日本ベンチャー学会会長賞とは、文部科学省所管の国立研究開発法人「科学技術振興機構(JST)」と経済産業省所管の国立研究開発法人
「新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)」が主催する「大学発ベンチャー表彰2019〜Award for Academic Startups〜」の賞の一つ。
同賞は、今後の活躍が期待される、優れた「大学発ベンチャー」のうち、とくにその成長に寄与した大学や企業などを表彰するもの。
今回は小川さんとベンチャー企業として製薬会社KORTUCの松田和之社長が選ばれた。
『増感放射線療法・コータック』は小川さんが2006年に高知大学で開発した放射線療法。
大きくなって放射線療法が効きにくくなったがんの効き目を3倍にする、画期的な治療法だ。
全国の病院で臨床試験が行われ1千例を軽く超える治療実績がある。
自身で20年来、研究・改良に心血を注いできた「コータック」の意義について、次のように話す。
「(オプジーボを含め)数千万円もする高価ながん治療薬があるなか、コータック治療は1回わずか500円。というのは、コータックは消毒液でもある
オキシドールと、健康食品や美容液にも使われるヒアルロン酸をがんに注入するだけで、ほとんど副作用なく、がん細胞を弱らせることができるからです。
わが国で1年間に約9万人の女性が新たに罹患される乳がんに対しては、ほぼすべての患者さんで乳房切除手術をせずにこのコータックで
治療することができます。ほかにも多くの固形がんを手術なしに治療することが可能です」
しかし、コータックには課題がまだ残されている。
「コータックは現在までの本学の臨床試験で問題はなく、安全性は保たれていますが、保険適用されていません。治療できる病院も多くありませんので、
ほかの高額な薬や治療を選択せざるを得ない人が多いんです。公的保険で高額の医療費を負担する分が膨れ上がると日本の国民皆保険制度も
崩壊するでしょう。私は一刻も早く、より多くのがんに苦しんでいる患者さん、ご家族を救いたい」
今回の受賞事由として、「大学発ベンチャー表彰2019」選考委員会は次のように評価している。
《(コータックは)すでに国内複数の施設で多数の治療効果をあげるとともに、英国のがん研究機関との連携により臨床治験を進め、日本発のがん治療法の
世界への展開にむけ着実に進展している点が高く評価された。がんに対する放射線治療の効果を安全かつ低コストで高める技術であり、対象市場が大きく、
乳がんのみならず、様々ながん種に展開する可能性があることから、今後大きく成長することが期待される》
ここにも書かれているように、コータックのイギリスでの臨床治験が順調に進むと、日本での保険適用も近づいてくる。
6月に、これまでのコータック研究の過程と成果を自ら綴った著書『免疫療法を超えるがん治療革命 増感放射線療法コータックの威力』(光文社)を出版した
小川さんは、今後の展望についてこう語る。
「今回の受賞は、3年後の2022年を想定している国内認可〜保険適用、つまり安価でのコータック実用化に向けた第一歩と言えます。開発者としての
私の喜びはさておき、なによりこの『コータック治療』をまだご存じない方や、全国の『がん治療・放射線治療』に従事する方に、
認識してもらうためのきっかけとなる賞をいただいたと思っております」
http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/poverty/1564858572/l50
大量のヤギが集団脱走、住宅街を駆け抜ける 米ワシントン州
https://www.cnn.co.jp/fringe/35140719.html
ヤギを使った除草は環境に優しい雑草対策として注目を集めている。
だが米ワシントン州イサクアの住民は、
そのヤギたちが集団で脱走して住宅街に押し寄せればどうなるのかを、見せつけられる羽目になった。
ヤギの群れは7月30日、飼育場の囲いを集団で突破して、同州シアトル東部イサクアハイランドの住宅街になだれ込んだ。
この現場を目撃したマーク・スベンセンさんは、
何十頭ものヤギたちが集団で走り抜けていく様子を動画に収めている。
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スベンセンさんによると、脱走したのは地元の住民団体が除草の目的で使っていたヤギだった。
ヤギの群れは飼育場の草をほぼ食べ尽くし、餌を求めてフェンスを突破。
群れの後を牧羊犬が追いかけて駆り集めようとするものの、暴走を止めることはできず、
ヤギたちは民家の周りに生い茂った草に群がったりしていた。
「住民たちの助けを借りてヤギの群れを集めるのには何時間もかかった」とスベンセンさんは話している。
http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1564908339/l50
2019.08.01。 午後12:32 聯合ニュース
民主党カン・チャンイル議員は1日、不発された自民党の二階俊博幹事長との面談を再推進するかどうかについて
「私たちは乞食なのか」と述べ、激昂した反応を見せた。
国会訪日議員団として日本を訪問しているカン議員はこの日、東京のホテルで記者たちと会ってこのように述べ、
「私たちが怒っているのに、なぜ議論を再推進するのか」と再推進の可能性を一蹴した。
カン議員は「(また自民党に)なぜ会うだろうか」とし「そっち(日本)が(面談を)推進すれば、私たちが受け入れるか否かを悩む。
(自民党は)非常に失礼を犯した」と話した。
カン議員は「私たちは乞食でもなく、十分に私たちの意を伝えた。自民党と安倍政権の心と内心が何なのか分かった」とし
「頼む外交をしに来たのではなく、(国民の)意を伝達するために来た」と強調した。中略
カン議員は自民党の面談拒絶について重ねて「欠礼」と批判し、「安倍晋三首相の意向が反映されたもので、(安倍首相が)自民党に『緘口令』を下したと思う」と分析した。
また「二階幹事長は親韓派であり、イ・ナギョン首相とも親しく韓国の知人が本当に多い」とし、
また「突然そのように自民党内で2位(二階幹事長)を動かすことができる人は、安倍総理しかないと思う」と述べた。
カン議員は「自民党側から北朝鮮のミサイル発射会議のために会えないとしたのは一つの口実であり、
私たちを避けたかった」とし「ホワイトリスト除外も強行しようとするものではないかと懸念を持つようにする」と力説した。
彼は「現時点でホワイトリスト除外の強行の意志が強いようだが、米国が少し強く出た場合、
おそらく除外を保留ないしキャンセルをすることもありえるが、見守らなければならない」としながらも、
「しかし、現在、今日までの雰囲気は自民党の立場が強く、私たちを避けるということだ」と付け加えた。
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=001&aid=0010996329
http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1564633737/l50
記事入力2019.08.01。 午後12:32 聯合ニュース
民主党カン・チャンイル議員は1日、不発された自民党の二階俊博幹事長との面談を再推進するかどうかについて
「私たちは乞食なのか」と述べ、激昂した反応を見せた。
国会訪日議員団として日本を訪問しているカン議員はこの日、東京のホテルで記者たちと会ってこのように述べ、
「私たちが怒っているのに、なぜ議論を再推進するのか」と再推進の可能性を一蹴した。
カン議員は「(また自民党に)なぜ会うだろうか」とし「そっち(日本)が(面談を)推進すれば、私たちが受け入れるか否かを悩む。(自民党は)非常に失礼を犯した」と話した。
カン議員は「私たちは乞食でもなく、十分に私たちの意を伝えた。自民党と安倍政権の心と内心が何なのか分かった」とし
「頼む外交をしに来たのではなく、(国民の)意を伝達するために来た」と強調した。中略
カン議員は自民党の面談拒絶について重ねて「欠礼」と批判し、「安倍晋三首相の意向が反映されたもので、(安倍首相が)自民党に『緘口令』を下したと思う」と分析した。
また「二階幹事長は親韓派であり、イ・ナギョン首相とも親しく韓国の知人が本当に多い」とし、
また「突然そのように自民党内で2位(二階幹事長)を動かすことができる人は、安倍総理しかないと思う」と述べた。
カン議員は「自民党側から北朝鮮のミサイル発射会議のために会えないとしたのは一つの口実であり、
私たちを避けたかった」とし「ホワイトリスト除外も強行しようとするものではないかと懸念を持つようにする」と力説した。
彼は「現時点でホワイトリスト除外の強行の意志が強いようだが、米国が少し強く出た場合、
おそらく除外を保留ないしキャンセルをすることもありえるが、見守らなければならない」としながらも、
「しかし、現在、今日までの雰囲気は自民党の立場が強く、私たちを避けるということだ」と付け加えた。
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=001&aid=0010996329
http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1564634871/l50